ニュースリリース

2016年11月1日

「インフラモニタリングシステム」の開発・実証実験に着手


西松建設株式会社、大日本コンサルタント株式会社らから成るコンソーシアムは、佐賀大学・伊藤幸広教授、長崎大学・松田浩教授らの指導、また、福岡県久留米市の協力を頂き、“安価で長持ち“ “設置が容易”をコンセプトにした橋梁遠隔モニタリングシステム「インフラモニタリングシステム」のプロトタイプを開発し、供用中の道路橋梁「長門石橋」にて実証実験を開始しました。

PDF「インフラモニタリングシステム」 の開発・実証実験に着手

2016年 過去の記事

5月8日
中部支社移転のお知らせ
4月13日
4/13付 建設工業新聞に当社記事が掲載されました
3月30日
Mino Best Project Awardを受賞いたしました