
2007年10月1日 |
「建設技術展2007近畿」に出展 |
2007年10月11日〜13日に、大阪市で開催される「建設技術展2007近畿」(主催:国土交通省近畿地方整備局 他)に当社の技術を出展します。ぜひ当社ブースにお越しください。 |
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イベント名: |
「建設技術展2007近畿」 |
会 場: |
インテックス大阪 6号館 Aゾーン (大阪市住之江区) |
会 期: |
2007年10月11日(木)〜13日(土) |
主 催: |
国土交通省近畿地方整備局 他 |
出展分野: |
コスト縮減 |
出展技術: |
高精度浅部地下探査システム
本システムは、地中レーダ、電磁探査装置、磁力計を用いて電磁波の伝搬定数を構成する誘電率、導電率、透磁率の3物性を同時かつ連続的に測定し、地下浅部の内部構造を解明するシステムです。地表から浅い地点(15〜20m)の分解能を上げ、人がゆっくり歩く程度のスピードで連続的に測定できるシステムとしました。
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高精度浅部地下探査システムパンフレット (726KB) |
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NE−桁衝突工法
本工法は既設の橋梁に対し、桁遊間部にゴム等の間詰材を充填する耐震補強工法です。間詰材の充填と橋台の変位拘束効果により、橋脚天端の変位を小さくでき、補強規模の低減がはかれます。そのため、従来工法(巻立工法)と比べて、経済性、施工性の大幅な向上がはかれ、所要の耐震安全性を満足させる技術です。 NE−桁衝突工法
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