ニュースリリース

2022年3月11日

名古屋大学大学院環境学研究科 附属持続的共発展教育研究センター<一般公開シンポジウム>に、弊社社員が登壇します


名古屋大学大学院環境学研究科 附属持続的共発展教育研究センター<一般公開シンポジウム>「「モビリティ革命が脱炭素化を実現するための条件」~『地球にやさしい』交通とは何か?~」に、弊社社員が登壇いたします。

 

 


主 催 :名古屋大学大学院環境学研究科 附属持続的共発展教育研究センター
後 援 :東海国立大学機構カーボンニュートラル推進室、早稲田大学スマート社会技術融合研究機構、
国立大学法人岡山大学、国立研究開発法人国立環境研究所

 

●開催趣旨
・名古屋大学・早稲田大学・岡山大学・国立環境研究所が共同で実施している研究プロジェクト
「モビリティ革命が脱炭素化を実現するための条件」(環境研究総合推進費によって実施、
代表:加藤博和<名古屋大学教授>)で明らかになったことを報告します。
・モビリティ革命とは、ITの普及によって自動運転や車両の共有、移動情報の提供やオンデマンド
予約などが進み、いまより移動が便利になる社会に代わることです。これから100年に一度の
変革期が来るとも言われています。
・このプロジェクトは、交通活動から出るCO2排出量がモビリティ革命によって減るかどうか、
少なくするためには何が必要かを明らかにすることを目的としています。

 

■成果発表

「交通システムの低炭素性評価の包括的方法論の開発」
森田 紘圭(大日本コンサルタント株式会社)
朴 秀日(名古屋大学)

 

■お申込先

「モビリティ革命が脱炭素化を実現するための条件」~『地球にやさしい』交通とは何か?~
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdd4ur-s-HvOI1T5GYZ4G1INiUnsDiCVjW1ST273StrlTmN9w/viewform

 

 

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