大日本コンサルタント株式会社

中部支社

中部支社長 髙楊 裕幸

1984年入社。入社時の想い「美しい橋をつくる」ため、4年の橋梁設計を経て、同僚と景観デザイン部署を立上げる。橋梁・道路を中心に全国のデザイン案件に携わり、結果、土木学会デザイン賞、田中賞、グッドデザイン賞を受賞。学会等の社外活動は28歳から。32歳以降、複数の大学で非常勤講師を兼任し、業界にデザイン仲間を増やす。50歳を節目に、会社の技術企画、50年史やHPの作成、採用や大阪・関東の支社運営を経験し、2019年から現職。技術士(建設部門・総合技術監理部門)。

中部支社

中部支社長 髙楊 裕幸

1984年入社。入社時の想い「美しい橋をつくる」ため、4年の橋梁設計を経て、同僚と景観デザイン部署を立上げる。橋梁・道路を中心に全国のデザイン案件に携わり、結果、土木学会デザイン賞、田中賞、グッドデザイン賞を受賞。学会等の社外活動は28歳から。32歳以降、複数の大学で非常勤講師を兼任し、業界にデザイン仲間を増やす。50歳を節目に、会社の技術企画、50年史やHPの作成、採用や大阪・関東の支社運営を経験し、2019年から現職。技術士(建設部門・総合技術監理部門)。

「激変する都市」を創造し「大いなる田舎」を守る!

中部支社は、名古屋駅北東・徒歩5分の地に聳える、23階建て超高層ビルの18階にあります。眼下に名古屋城や名駅・栄等の市街を眺め、東に恵那山・木曽山脈、西に鈴鹿山脈を眺望する、明るく開放的な職場です。ここで社員45名、契約社員など含め総勢70名が、愛知・静岡・岐阜・三重の4県を守備範囲に、橋梁や道路の計画・設計、交通や地域計画・まちづくり、また未来都市を志向する開発型プロジェクトなど、様々な公共事業に貢献・チャレンジしています。

商業都市/東京・大阪に次ぐ名古屋は、モノづくりで栄えた工業都市です。2027年に開業予定のリニア運行に合わせ、名駅周辺および栄などの繁華街には超高層ビルが林立し、3大都市圏を納得する都市景観に変貌中です。

平均年齢が最も若い中部支社で、「激変する都市」を創造する仲間になりませんか! 併せて、歴史・文化・環境等に拘る「大いなる田舎」で、人々の安全・安心・利便性に貢献する充実感を体験してみませんか。都市と田舎の両面を併せ持つ「日本の縮図:中部地域」が、今最も刺激的です。

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