大日本コンサルタント株式会社

九州支社

九州支社長 友光宏実

好きな言葉『人間万事塞翁が馬』

技術士(総合監理部門、建設部門:鋼構造及びコンクリート,土質及び基礎)、一級土木施工管理技士、道路橋点検士

1984年入社、大阪支社を皮切りに、その後九州事務所、関東支社、九州支社、中国支店を経験し、主に橋梁設計を中心としてインフラ整備に従事。中国支店長を経て2019年に九州支社長に就任。これまでに100橋以上の橋梁設計を手掛けて、主な代表作として「新湊大橋」「栄川運河橋」「伊良部大橋」「天城橋」等、会社を代表する長大橋プロジェクトにも参画。決して一人の力で成しえたものではなく、関係者全員の力を合わせたからこそ、達成できたものと自負しています。

九州支社

九州支社長 友光宏実

好きな言葉『人間万事塞翁が馬』

技術士(総合監理部門、建設部門:鋼構造及びコンクリート,土質及び基礎)、一級土木施工管理技士、道路橋点検士

1984年入社、大阪支社を皮切りに、その後九州事務所、関東支社、九州支社、中国支店を経験し、主に橋梁設計を中心としてインフラ整備に従事。中国支店長を経て2019年に九州支社長に就任。これまでに100橋以上の橋梁設計を手掛けて、主な代表作として「新湊大橋」「栄川運河橋」「伊良部大橋」「天城橋」等、会社を代表する長大橋プロジェクトにも参画。決して一人の力で成しえたものではなく、関係者全員の力を合わせたからこそ、達成できたものと自負しています。

「人を創り、仕事を創り、社会を創る」活気に満ちた支社を目指します!

九州支社は、九州・沖縄管内の国土交通省、内閣府沖縄総合事務局や、各地方自治体(市町村)およびNEXCO西日本等を顧客として、道路、都市計画、インフラ施設の新設やメンテナンスに関する調査・設計業務を主業務としています。

近年、九州地方は熊本地震(2016年)、九州北部豪雨(2017年)、西日本豪雨災害(2018年)の大規模な災害が続き、人々の生活に直結するインフラの強靭化が強く望まれており、支社一丸となって復興復旧対策や国土強靭化に取り組んでいます。

技術部は、構造保全計画室、地域交通計画室、PM技術室、技術審査室があり、主に橋梁、道路に関係する設計を中心に業務を実施しています。その他、入札契約などを担当する営業企画部、総務全般を行う業務部があります。また、沖縄事務所には技術・営業を配置し、長崎、佐賀、熊本、宮崎、鹿児島には営業所があり、地元に密着した営業活動を展開しています。

支社は明るく元気で風通しの良い雰囲気です。博多駅から程近い福岡合同庁舎の隣に位置し、現在は総員64名が在籍しています。新入社員も優秀な人材を採用しており、女性技術者も多く活躍しています。社内イベントも多く、花見、デイキャンプ、年末大忘年会などを行い、社内旅行は地の利を生かし、海外旅行(昨年は韓国釜山)にも行っています。スポーツはテニス、建設コンサルタンツ協会のソフトボール大会や福岡ドームリレーマラソン等に参加しています。

私たち建設コンサルタントは人が一番の財産と考え、「人を創り、仕事を創り、社会を創る」企業を目指し、これからも地域ニーズへの対応力を高めていきます。

私たちと一緒に、「人」「仕事」「社会」を創造したいと思っているあなた、是非支社に遊びに来てください。

PHOTOS

  • テニス大会参加者と
  • 福岡ドームリレーマラソン
  • 韓国への社員旅行