大日本コンサルタント株式会社

関東支社

常務執行役員 関東支社長 中岡 和伸

1982年入社.北陸支社に配属され橋梁設計に従事.その後設計本部(現在の関東支社)に異動し、28才(入社5年目)の時に羽田空港トンネルの設計に参加して以来、地下構造物一筋でやってきた。東京湾アクアラインなど多くの地下構造物に関するプロジェクトを手掛け、構造保全事業部長を経て2013年に関東支社長に就任し現在に至る。42才(入社19年目)の時に一年間の海外業務も経験している。

関東支社

常務執行役員 関東支社長 中岡 和伸

1982年入社.北陸支社に配属され橋梁設計に従事.その後設計本部(現在の関東支社)に異動し、28才(入社5年目)の時に羽田空港トンネルの設計に参加して以来、地下構造物一筋でやってきた。東京湾アクアラインなど多くの地下構造物に関するプロジェクトを手掛け、構造保全事業部長を経て2013年に関東支社長に就任し現在に至る。42才(入社19年目)の時に一年間の海外業務も経験している。

コミュニケーションツールを駆使して

関東支社は、さいたま新都心、横浜支店、宇都宮事務所及び8箇所の営業所に、全社員の1/3に当たる総勢約180名の社員が集まる大所帯です。社員の他にもパートさんやアルバイトの方々を含めると総勢約260名の方々が、ここ「さいたま新都心」を中心に働いています。

担当エリアは、東京都、北海道と8県(神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨、長野)ですが、他の支社にない技術分野(主に防災分野)は全国対応を行っています。

構造保全事業(橋梁・都市施設/地下構造物・上下水道)、社会創造事業(道路交通計画・地域環境計画)、防災事業(河川・砂防・地盤防災・空中探査・山岳トンネル・港湾)の全分野が揃っており、若手や女性技術者も多く、明るく活気に満ちあふれた職場です。

関東支社で最も大切にしていることはチームワークです。14の技術部署と営業及び管理部門が集まる大所帯であることから、日々の連携・コミュニケーション不足が受注や業務の進行に少なからず影響します。コンサルタントの仕事は技術者の技術力が不可欠ですが、個の技術力を和にして総合力を発揮することがより重要で、会社の信頼にも繋がって行きます。このため、関東支社ではコミュニケーションをキーワードとしたさまざま取組みを行なっています。

JRさいたま新都心駅から徒歩1分のランド・アクシス・タワーの9Fと11Fで、西に富士山、東に筑波山、南に東京スカイツリーが眺望できる快適な職場環境です。好奇心旺盛でやる気のある人、お待ちしています。